JSONをXMLに変換(XMLからJSONも)【無料】
無料・登録不要で、ブラウザで動作します。 JSONを整形式のXMLに、またはXMLをJSONに変換します。属性、繰り返し要素、テキストはそのまま保たれます。エラーがあれば、修正が必要な行が示されます。
属性は @ で始まるキーになり、繰り返される要素はリストになり、子要素と並ぶテキストは #text に入ります。逆方向の変換でも同じキーが使えます。
データはお使いのデバイスから出ません。
JSON・XML変換を使う理由
- 完全無料
- 何度でもお使いいただけます。登録不要、透かしなし、インストールも不要です。
- プライバシーを重視した設計
- 入力した内容はブラウザ内にとどまり、当社に送信されることはありません。
- どのデバイスでも使える
- Windows、Mac、Linux、Android、iPhone のブラウザで動作します。アプリは不要です。
JSON・XML変換の使い方
- 「JSON→XML」か「XML→JSON」を選びます。
- データを貼り付けるか、ファイルを開きます。
- 結果をコピーまたはダウンロードします。
よくある質問
- XMLの属性はJSONでどう表されますか?
- @で始まるキーになります。たとえば<book id="1">は{"book": {"@id": 1}}になります。JSONで同じ形のキーを使うと、XMLの属性が作られます。
- 繰り返し要素はどうなりますか?
- 同じ名前の要素はJSONのリストになります。JSONのリストは、繰り返し要素に戻ります。
- JSONのキーがXMLの名前として使えない場合は?
- XMLで使えない文字はアンダースコアに置き換えられ、数字で始まる名前には先頭にアンダースコアが付きます。
- コメントやCDATAには対応していますか?
- CDATAの内容はテキストとして残ります。コメント、XML宣言、DOCTYPEは、JSONに入れる場所がないため省略されます。
- データはアップロードされますか?
- いいえ。変換は端末内で行われます。
- JSON・XML変換は無料ですか?
- はい。無料でお使いいただけます。登録もインストールも不要です。
関連ツール
- JSON整形JSONを貼り付けると正しいかどうかをチェックし、見やすいインデントで整形したり、1行に圧縮(minify)したりできます。エラーがあれば、その行と列が表示されます。データは端末内で処理されます。
- JSON・CSV変換JSON配列をExcelやGoogleスプレッドシートで開けるCSVファイルに変換したり、CSVをJSONに戻したりできます。ネストしたオブジェクトはuser.nameのような列になり、貼り付けた内容が端末の外に出ることはありません。
- YAMLをJSONに変換入力するそばからYAMLをJSONに、JSONをYAMLに変換します。YAMLが正しくない場合はわかりやすいエラーを表示します。アンカー、複数行の文字列、複数ドキュメントに対応しています。
- HTMLエンティティ エンコード・デコードテキストをHTMLエンティティにエンコードしてWebページで安全に表示したり、&、é、éなどのエンティティを読めるテキストにデコードしたりできます。